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2021年10月06日
TVドラマ『三国志 関公』
『スター・トレック』DVDボックスを片づけ、『姿三四郎』や『ブラック・ジャック』で気持ちをリセットし、さて次は……と思案した結果、『三国志』の未視聴ドラマ群(→
この記事
参照)に手を伸ばすことにしました。
ちょっと考え、まずは『三国志
関公
』に決定。関羽を主人公としたストーリーで、全28話、計1176分。長いけれど、『スター・トレック』と比べたら可愛いものですね。
本日スタートします。
posted by 高井 信 at 19:25|
Comment(14)
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この記事へのコメント
冒頭、関羽は父親を撲殺された仇を討ち、殺人犯として追われる身となります。とある街で、華雄の弟と称する輩と遭遇。こいつが高衙内(『水滸伝』高俅の養子)みたいな卑劣漢で……。いきなり、ぐいっと引きこまれますね。
劉備と出会うまで、関羽はどんな人生を送ってきたのか。じっくりと楽しみたいと思います。
Posted by
高井 信
at 2021年10月06日 19:41
第2話で張遼や呂布と対面。劉備や張飛とはまだ出会っていません。なんだか不思議な感じです。
Posted by
高井 信
at 2021年10月06日 20:47
第3話(昨夜視聴)にて桃園の誓いがありました。私見ですが、この桃園の誓いさえなければ(劉備が弟たちの仇討ちに固執しなければ)蜀が三国統一を果たせたのではないか、と。ま、言っても仕方がないことですが。
今夜は第4話よりスタートします。
このドラマはDVD1枚に3話ずつ収録。約2時間。毎晩1枚ずつ観ていけたらいいな。
Posted by
高井 信
at 2021年10月07日 18:17
今夜は第6話まで。さまざまな有名エピソードが大きく形を変えて描かれます。違和感はありますが、ま、あまり気にしないのがいいですね。
Posted by
高井 信
at 2021年10月07日 21:05
今夜はDVD7枚目(19話~21話)を観ます。6枚目(16話~18話)は関羽の千里行でした。7枚目ではいよいよ赤壁の戦いに突入するようです。
Posted by
高井 信
at 2021年10月12日 18:09
7枚目が終わりました。19話で徐庶との出会いと別れ、20話で三顧の礼、21話で荊州の刺史・劉表の死(世継ぎ問題)。赤壁の戦いは8枚目かと思いきや、最後の数分で開戦、そして曹操の敗走寸前までが描かれます。三国志最大の見せ場が、ほぼ無視。まあ、赤壁の戦いで関羽の出番は少ないので、仕方がないかもしれませんが。
それはそれとして。
このドラマには関羽を中心とする三国志ストーリーとは別に、酒場の女主人・桃花の人生も同時進行しています。この桃花が21話で死を迎えますが、その思いは娘(実は関羽夫婦の実子)に受け継がれ……。
三国志ストーリーよりもこちらのほうが楽しかったりします。桃花はとっても魅力的。死んでしまったときには悲しかったです。
Posted by
高井 信
at 2021年10月12日 20:25
8枚目(22話~24話)スタート。曹操敗走のシーンから始まります。関羽の待ち伏せ。曹操の命乞い。それを受け入れる関羽。――有名すぎるくらい有名なシーンですね。
数多くの『三国志』を読み、観てきましたが、赤壁の戦いがこんなに呆気なく(それも、群を抜いて)描かれたものは初めてでした。
さて。
続きを観ます。
Posted by
高井 信
at 2021年10月13日 18:57
8枚目終了。残るは1枚です。
明晩には終わりたいと思います。
Posted by
高井 信
at 2021年10月13日 21:19
9枚目(25話~28話)スタート。龐徳の毒矢に倒れた関羽を救うため、結児(関羽の娘)が華佗を探しに旅立つ。――ドラマのオリジナルでしょうが、こういうのは楽しいです。桃花、そして桃花が育てた結児、魅力的だなあ。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 18:06
関羽がどんどん傲慢になっていきます。それが死期を早め、関羽の死によって、それまでうまく回っていた歯車が狂い始めるんですよね。関羽の仇討ちしか眼中になくなってしまった劉備と張飛。焦った張飛が部下に寝首を掻かれ、劉備は完全に復讐の鬼と化す。孔明の忠告に耳を貸さず……。
この物語ではどういう描かれ方をするのかわかりませんけれど。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 19:11
26話の後半から、陸遜の暗躍ぶりがえげつないです。もともとあまり好きではありませんが。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 19:23
陸遜はほんとに嫌なやつだなあ。それに、傅士仁のクソぶりよ。糜芳も傅士仁ほどではないけれど、クソ仲間。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 20:25
いよいよ28話、最終回です。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 20:36
本来の『三国志』ストーリー通り、関羽は呉に捕らえられ処刑されますが、その前に、なんと結児(関羽の娘)が呂蒙を討ち果たしていた! いやあ、いいですねえ。すかっとしました。
そんなこんなで、全28話を観終わりました。
関羽向けに改変しているため、本来の『三国志』ストーリーとしては首を傾げたくなるシーンも多くて、また、私が大好きな趙雲はちらと顔見せするだけ、やはり大好きな龐統に至っては名前が出ただけと、このあたりは大いに不満でした。
そんななか、桃花と結児の存在は大きかったですね。いいアクセントになってくれ、気持ちよく観終わることができました。
Posted by
高井 信
at 2021年10月14日 21:21
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劉備と出会うまで、関羽はどんな人生を送ってきたのか。じっくりと楽しみたいと思います。
今夜は第4話よりスタートします。
このドラマはDVD1枚に3話ずつ収録。約2時間。毎晩1枚ずつ観ていけたらいいな。
それはそれとして。
このドラマには関羽を中心とする三国志ストーリーとは別に、酒場の女主人・桃花の人生も同時進行しています。この桃花が21話で死を迎えますが、その思いは娘(実は関羽夫婦の実子)に受け継がれ……。
三国志ストーリーよりもこちらのほうが楽しかったりします。桃花はとっても魅力的。死んでしまったときには悲しかったです。
数多くの『三国志』を読み、観てきましたが、赤壁の戦いがこんなに呆気なく(それも、群を抜いて)描かれたものは初めてでした。
さて。
続きを観ます。
明晩には終わりたいと思います。
この物語ではどういう描かれ方をするのかわかりませんけれど。
そんなこんなで、全28話を観終わりました。
関羽向けに改変しているため、本来の『三国志』ストーリーとしては首を傾げたくなるシーンも多くて、また、私が大好きな趙雲はちらと顔見せするだけ、やはり大好きな龐統に至っては名前が出ただけと、このあたりは大いに不満でした。
そんななか、桃花と結児の存在は大きかったですね。いいアクセントになってくれ、気持ちよく観終わることができました。